医療用に開発された技術を応用した保冷剤COOLER SHOCK(クーラーショック)
<COOLER SHOCKの特徴>
【お弁当に使いやすいコンパクト保冷剤】
・ COOLER SHOCKの長時間保冷の特長を、毎日のお弁当に使いやすいサイズにした“BENTO&GO”です。
・ ランチバッグや小さめの保冷バッグにも入れやすく、通勤・通学時のお弁当保冷に便利です。
【長時間しっかり冷たさをキープ】
・ 一般的な保冷剤よりも低温を長く保ちやすく、暑い季節のお弁当や飲み物の持ち運びをサポートします。
・ 保冷時間の目安は約7時間で、毎日のランチタイムやお出かけ時にも使いやすい仕様です。
【凍結時間約8時間ですぐ使いやすい】
・ 凍結時間の目安は約8時間で、使いたい前日に冷凍庫へ入れておけば準備しやすい保冷剤です。
・ 保冷ジェル内蔵タイプなので、水を入れる手間がなく、購入後すぐ使えるのも魅力です。
【-7.8℃タイプでしっかり冷却】
・ -7.8℃タイプのコンパクト保冷剤で、食材や飲み物をしっかり冷やしたいシーンに適しています。
・ 夏場のお弁当対策や、ちょっとしたレジャー・スポーツ時の保冷にも活躍します。
【お弁当以外にも幅広く活躍】
・ 弁当用としてはもちろん、小さめのクーラーボックスを使うレジャーやスポーツシーンにもおすすめです。
・ 飲み物や軽食の保冷、食料品の持ち運びなど、日常のさまざまな場面で使えます。
【薄型で省スペースに収納しやすい】
・ 薄型設計で、バッグやクーラーボックスの隙間にもすっきり入れやすいサイズ感です。
・ 荷物を増やしすぎずに保冷対策をしたい方にも取り入れやすい仕様です。
【繰り返し使えて経済的】
・ 何度も冷凍して使えるため、使い捨てではなく繰り返し使える保冷アイテムとして活躍します。
・ 日常使いしやすく、コストパフォーマンスを重視したい方にもおすすめです。
【こんな方におすすめ!】
● 毎日のお弁当用に長時間使える保冷剤を探している方。
● ランチバッグに入れやすい小型・薄型の保冷剤が欲しい方。
● 通勤、通学、部活用の保冷アイテムを探している方。
● レジャーやスポーツ時にも使えるコンパクト保冷剤が欲しい方。
● 繰り返し使える経済的な保冷パックを選びたい方。
● 夏場の食材や飲み物の持ち運び対策をしっかりしたい方。
【よくある質問(FAQ)】
Q1. どんな商品ですか?
A. 医療用に開発された技術を応用した高性能保冷剤「COOLER SHOCK BENTO&GO」です。毎日のお弁当や、小さめのクーラーボックスを使うレジャーに使いやすい薄型の長時間保冷剤です。
Q2. どんなシーンにおすすめですか?
A. お弁当の持ち運び、通勤通学、部活、スポーツ、レジャー、アウトドアなどにおすすめです。小型クーラーボックスやランチバッグ用の弁当用保冷剤を探している方にも向いています。
Q3. 保冷力はどれくらいですか?
A. −7.8℃をキープする設計で、一般的な保冷剤よりもしっかり冷たさを保ちやすいのが特長です。
目安として、凍結時間約8時間、保冷時間約7時間です。
※使用環境により前後します。
Q4. 購入後に水を入れる必要はありますか?
A. いいえ。BENTO&GOは販売時から保冷ジェル内蔵タイプなので、購入後に水を入れる手間がなく、凍らせればすぐ使えます。
Q5. 使い勝手はどうですか?
A. 薄型・コンパクト設計なので、ランチバッグやクーラーボックスの隙間にも入れやすく、毎日使いやすいです。お弁当と一緒に持ち歩きたい方にも便利です。
Q6. 繰り返し使えますか?
A. はい。冷凍して繰り返し使用可能です。高耐久で、毎日のお弁当用保冷剤としてもコストパフォーマンスに優れています。
Q7. 防災用としても使えますか?
A. はい。停電時や災害時の備えとしても役立ちます。電源が使えない場面でも冷却手段を確保したい方におすすめです。
商品詳細
| 商品名 |
COOLER SHOCK “BENTO & GO” |
| サイズ |
W17 × D11 cm |
| 生産国 |
中国 |
| 注意事項 |
※ご覧の環境により、色の見え方が異なる場合がございます。
※繰り返しお使いいただけますが、使用頻度や環境によって保温効力や寿命が異なります。
※本品は食べられません。お子様、ペットの誤飲には十分注意してください。
※内容物が皮膚に付いた場合は、真水で洗い流してください。
※目や口に入った場合は、すぐに医師に相談してください。
※直射日光を避け、乳幼児の手の届かない場所で保管してください。
※濡れた手で触らないでください。
※濡れたままでの冷凍は避けてください。
※凍った本品を肌に当てないでください。凍傷になる恐れがあります。
※投げたり、落としたり、鋭利な物に接触しないようにしてください。
※火に近づけたり、加熱したりしないでください。
※破損したり、漏れが生じた場合は使用しないでください。
※廃棄の際は、地域のルールに従って処分してください。
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